FC2ブログ
プロフィール

mimi2

Author:mimi2
毎日針を持たぬ日はない 縫い物好き 
近頃はドールのコスチュームが中心
あ、舞台と音楽も大好き(HR歴30年!)

吉祥寺在住

最近のコメント

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

カレンダー

11 | 2013/12 | 01
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

最近の記事

カテゴリー

月別アーカイブ

最近のトラックバック

お針コ日記

お針コ日記
縫い物好きの 徒然なる日常
チェスキー・クロムロフ城
城の建物の中には入れませんでしたが
中庭を次々と抜け 外から見学
城の中は ガイドつきのチェコ語とドイツ語のツアーでのみ入れます


この城の主だった いくつかの家の紋章も
たくさんついています
この壁のだまし絵風の絵が とても面白いです
本当はフラットな壁面です

ローゼンベルぐ家の薔薇が分かりやすいかな?


やはり綺麗な絵で飾られた塔
上まで登りたかったけど ツアーでは時間が不足


チェスキー・クロムロフへ
朝 プラハ出発 霧で真っ白です
チェコは森が多いので霧がよくかかるとか
気温は0度近く 霧氷か霜か とにかくどこも真っ白

3時間ほど走って チェスキー・クロムロフに到着
端から端まで 10分も歩けば着いてしまう小さな街です
近代化の波に乗り遅れ 一端寂れてしまったため
街ごと昔の姿を留めることが出来たという
今では、ユネスコの保存地区です

街の外のバス降車場から徒歩で城に入ります
この渡り廊下の先は大庭園 
残念ながら 冬季は閉まっています
幅の狭い岩山の上に 年々建て増しされた細長い城です



お城からは 下の街が良く見えます
映画の舞台セットがそのまま並んでいるような感覚です

昨日まで曇ってたそうですが
今日は寒いけれど 素晴らしい晴天
この時期には とても珍しいそうでラッキー♪



人形劇は盛況
暗くなり始めた頃 もう一度地下鉄で出かけます
地下鉄車両内に 吊革が無いのが、ちょっと困ります
上のバーは 高過ぎて届かないし
掴まるところが 他に少ないです
プラハの地下鉄もブダペストほどでは無いけれど
とても深くて エスカレーターが速いです

夕食は人形劇の予約にセットになっていた
レストラン「青い鴨」だったかな
久しぶりに 野菜を沢山食べました グリルされてます

鴨ロースト赤キャベツと
べーコンを巻き込んだじゃが芋入りクネードリキ

ベリーのパラチンキチョコソース
どれも美味しいんだけど 日本人の胃にはちょっと重すぎかも

歩いて国立マリオネット劇場へ すぐそばです
人形は身長1メートル2~30センチ位の丈
モーツァルトのドンジョバンニを
かいつまんで90分位で上演 (休憩一回含まず)

 
オペラのアリアの合間に
指揮者姿のモーツァルトが何回も登場して ふざけてくれるので 
若い学生たちにも 受けていました 
けっこうな賑わいでした
市内には何ヵ所も人形劇の劇場があります
あまり堅苦しい劇ではないので 良かったです
(でないと 旅の疲れで うっかり寝てしまいそうでした)






ミュシャ美術館と買い物
街歩きで 観光します
ミュシャ美術館へ ちょっと路地を奥まったところ
プラハの旧市街は 歩き観光に適しています
広すぎず 町並みがきれいで 
スリ以外は夜でもそれほど恐ろしくはないし

美術館はこじんまりしていましたが
そのほうがゆっくりじっくり楽しめて良かったです
今年版のガイドブック情報より 入場料 上がってたました

そこからショッピングセンターのぞいたり
ビーズショップ行ったり ウロウロ
ガイドブックを見て スタービーズというお店に行ってみましたが
ちょっと いや かなり期待ハズレでした
とても小さくて 品揃えも普通
吉祥寺 中道通りにある チェコビーズのお店の方が
質量とも充実してる気がしました


いちど宿に戻ります


プラハのクリスマスマーケット
この街のクリスマスマーケットは色合いはちょっと押さえめ 
でも規模はブダペストよりは大きいです

市内何ヵ所でもやっているらしいのですが
この旧市街広場のが一番大きいらしいです

やはりクリスマスデコレーションと食べ物と
ホットワインは はちみつ入りだって

観光馬車もいます 馬も耳が寒いのかな?
馬用耳あて付けてます

街のシンボル 火薬塔もすぐそば


時計塔と 市民会館で昼食
カレル橋から旧市街を歩いて旧市街広場へ
ティーン教会の尖塔が二本迫力です
よくみると微妙に太さが違うそうですが。

有名な天文時計の塔もここにあります
時計スキーな 入れ歯屋娘が
ミニチュアレプリカを喜んで買ってました

昼食に アールヌーボー様式で有名な市民会館へ
建物の正面も 内装もとても優美です
中にはスメタナホールも有るようです
プラハの春音楽祭の行われるところですね

ともかく あまりの寒さに追われて 地下のカフェへ
伝統料理が 写真つき日本語表記もあるメニューで選べるので
観光客には入りやすいです
本当に内装も優美なカフェ



それぞれチキン料理を選んで
飲み物とチップと二人分 30ユーロでした
美味しくて完食~

カレル橋です カレル橋!
いよいよカレル橋へ
この名前で某舞台を連想する友人が 私には何人かいます♪
あれは良い作品だった

城の東門を出て 霧に霞む旧市街を見下ろしながら
歩いて王宮の丘を下っていきます

この橋を有名にした聖ヤン・ネポムツキーの像
交通の聖人でもあり 欧州の橋には
彼の像がよくあるとか 頭の5つ星が目印

ヤンが落とされた場所の印

旧市街側のタワーゲート 

橋のたもとの銅像が あれカレル4世だったっけ
ヴァーツラフ王だったっけ
帰ってから 確認しなくっちゃ

帰国してから確認 カレル世像でした

ここ 橋というよりは美術館みたいです
大変風が冷たくて寒いんですが ガイドさんは 
零下じゃないから暖かいほうですよと仰る…
皆さん 昼間からホットワインを飲んでるんですが
その必然性が 良くわかります びりびり寒い
娘も普段はあまり飲まないんですが「私も飲む~」


私の興味はコッチ
黄金小路の扉の飾りかたとか

ミニチュアの陶器で作られたリースとか

昔の台所の展示とか


結構狭いな 親近感わきます

王宮の中に
王宮の中の大統領官邸 現大統領もここにいらっしゃるそうです


中 と言うか 城壁の内側にある 黄金小路
ハプスブルグ帝国の支配下に入り
防衛の必要性が薄れたため 城壁沿いの兵士の小屋に
王お気に入りの錬金術師が住まわされたため
その名前が付いたとか

19世紀には下宿もあり カフカも一時期住んでいたので
生活様式とか 武器の展示とかに混じって
カフカグッズの土産物屋もあります


ここがカフカの旧居
カフカってそんなに人気あるのかな
私は「変身」の舞台が
面白かっただけの記憶しかないけど~

聖ヴィート大聖堂
プラハの王宮は 王宮としては一番の規模だそうです
(庭の広い所はもっとあるので基準がわからないけど)
とにかく 色んな年代の色んな建築用式が
縦(地下)にも横にも広がって一つの街のようです

素晴らしいステンドグラスのあるのは
聖ヴィート大聖堂 聖ヴィートって誰だっけ?
ヨーロッパ旅行には 聖人の勉強も必要になります

ここのムハ(ミシャ)のステンドグラスは
今回のお目当ての一つ、各時代のグラスの中でも
緑と青の窓はとても印象的です
絵柄は もちろんこの国の聖人の話
ガイドさんの説明で 下の方に
スポンサー名と作者名が入っているのをみて 結構びっくり



ここには カレル橋で落とされ聖人になった
ヤン・ネポムツキーのお墓もあります
後年作られたものなので バロック的にめちゃめちゃ豪華
なんと 純銀製だとか


教会や宗教施設への 手間とお金のかけ方は
どの国も 私達の想像を軽く越えてしまいます

国の紋章も 歴史がそのまま刻まれています


王宮へ
市内観光は半日 日本語ガイドさんを頼みました
待ち合わせはヴァーツラフ広場の端
聖ヴァーツラフ騎馬像前
他の国のツアー待ち合わせ場所でもあるようです
ヴァーツラフ広場って 見た感じ広場と言うより大通り

ガイドさんとたのお客さんと一緒に
地下鉄とトラムを乗り継ぎ王宮へ

ここら辺で 皆様お気づきとは思いますが
はい 私乗り物大好きです!
それもトラムが大好き!今回の旅で乗りまくろうと思ってました


正面の門で衛兵交代式 格好良い!
…でもとても寒そう 1時間交代だそうです



プラハの市内観光へ
プラハのホテルからの眺め
なんと朝6時半なのに 夜中のように真っ暗です
隣のショッピングセンターの灯りだけ

このショッピングセンターの中に
地下にスーパーのSPARが入っていて
営業時間7時位から夜9時まで 旅行客にも便利です

外国のスーパーって面白い~
お茶を買おうと思ったら これなに?
レモンの絵がついたお茶を飲んだら 何故か桃味
まぁ不味くは無いけどね

さて朝からプラハ観光に出掛けます
地下鉄の駅の入り口はこんなふう

切符の自販機はチェコ語メイン
英語の説明を大きく書いて欲しいなぁ…
切符の種類や 自販機の種別の並びなど
事前にネットで調べておいたので 何とか使えましたが

エレベーターに乗って下がったら いきなりホーム
ぎゃー切符に刻印する機械はどこ?と 一瞬慌てました 

刻印しないと不正乗車になるそうです
エレベータードア横の この黄色い箱が 刻印機ね
誰を見てる?

ブラチスラバの有名な市内の現代アート(?)
カメラ撮影の観光客の人だかりができてます
しかし 寒い!しんしんと ぴりぴりと底冷え
多分、いや確実に零下です
持っていたペットボトルが
ハンガリーの時より膨らんでいる気がするので
標高も高いんでしょう
持参したホッカイロが大活躍
結局 今回の旅で この日が一番寒かったです

ツアーでの昼食では
初めてクネードリキが登場
ここのは柔らかい 正に蒸しパンタイプ
ソースも重すぎず 今回ご飯は当たりのようです

この後 プラハに向けてバスは走ったんですが
途中の高速道路で 急に40分ほど渋滞で立ち往生
なんで止まってるかと思ったら 車2台の事故でした
やっと動き始めたと思ったら 
ぐしゃぐしゃにつぶれた事故車の脇を通ることに
巻き込まれなくて 良かったと思わなくては



ブラチスラバのクリスマスマーケット
地域によって クリスマスマーケットの雰囲気も
多少違うんですね




店頭の色合いが可愛い!

看板も楽しい!

チェコ語が全くわからない!




街の看板とか
ヨーロッパの街観光での楽しみの一つ 看板探し
赤いザリガニ薬局とか 
聖ミヒャエルとか

戴冠式の時歩く 王の道の印とか

うーん この金色のは何だろう?ドラゴン?



ブラチスラバ旧市街
スロバキアという国、
私の世代には あまり馴染みのない所でした
何せ学校では チェコスロバキアと習ったんで。

チェコスロバキアが建国されたのが1908年
二つの国が分離独立したのは1993年
近隣の大国に対抗する面もあったとか。
でもスロバキアは それ以前千年間ハンガリーの一部だったため 
言語は近かったけれど 歴史的・文化的・民族的など
いろんな面でチェコとの違いも多く、分離に到ったとか。
実際にこういう土地に来てみて
初めて歴史に興味がでてきます


旧市街の入口には 城壁の一部だったミヒャエル門
大天使ミヒャエルの像もあります

マルティン大聖堂は ハプスブルグの戴冠式も行わなわれたところ
ハンガリーのブダペストがオスマントルコに占領されたとき
ハンガリー王国の首都が置かれていたためだだそうです


国土の8割が山岳地帯の農業国だそうです
現在 旧市街の廻りに 
どんどん新しいアパートやショッピングセンターが建設されているそうで
市内でも経済的な勢いを感じます



ブラチスラバへ
ここはハンガリーを出てスロバキアに入る国境です
もちろん今は 建物があるだけで スルーパスで駆け抜けます

スロバキアの首都 ブラチスラバへ到着
小さな国の小さな首都ですが 今勢いがあります
早速お城へ ブラチスラバ城
ひっくり返したテーブルとも呼ばれるそうです 確かに



第二次世界大戦で破壊され戦後 再建されました
外見のみ見て 城下のドナウ川を見下ろします

風力発電機の林
平原が大きいと 風力発電の効率が良いのかな
ホントに 林のように風力発電機が 並んでいます
春はこの下の大地が 菜の花で真黄色になるとか。
もちろん おひたしで食べるんじゃなくて
バイオ燃料用だそうです
確かウィーンの郊外もおんなじだったよな



ハンガリー大平原を走る
旅も三日目
朝から スロバキアの首都のブラチスラバに向かって
バスで出発 ハンガリー大平原の高速道路を突っ走ります

高速走行中の車内からの撮影は
私の腕では無理なので この程度


ドナウ川ナイトクルーズ
外国で 女性が個人で夜間外出するのは
なかなか難しいので 今回オプションで
ナイトクルーズだけは申し込みました

夕食つきツアーなんですが
出てきたグヤーシュスープが不思議にスパイシー
馴染みのない香辛料が…
そのあとのロールキャベツも
酢漬けキャベツ ザワークラウトの上に
薄いキャベツ1枚にくるまれた
こちらもやたらスパイシーな豚挽き肉たっぷり
ハンガリーでの食べ物で 初めて苦手なのにであいました

クルーズ自体は1時間くらい
ライトアップも素晴らしく迫力たっぷり


但し やっぱりめちゃくちゃ寒い!
持ってきたホッカイロが初めて役立ちました
私のケータイでは この程度にしか撮れません
帰国後 娘のカメラ画像を張り直そうかな?


クリスマスマーケットへ
博物館からまたまた地下鉄で
ジェットコースター風エスカレーターに 
手摺にしがみつくように乗って 移動して
ブダペストのメイン通り ヴァーツィ通りに
この時期行われているクリスマスマーケットへ。

ヨーロッパのクリスマスマーケットって
以前から興味があったんですよねー

色合いが やはり違います

素敵だな~

一番最後の画像は 季節の飾りかな?
クローブや シナモンスティックや
オレンジスライス、チェストナッツ 後なんだろう?
とても良い香りのものが 何種類も
吊るせるようになっていて 店頭に並んでました


民族学博物館へ
今度はトラムで移動 トラム大好き~~♪

中は結構狭いですが 本数が多く走ってて便利です
中央市場から博物館へはドナウ川沿いの路線で
景色もとてもきれいです

是非訪ねたかった民族学博物館へ

博物館近辺は大々的に工事中で
トラム路線も手前で終わっています
工事のとき 路線を止めてしまうんだーと
東京じゃ考えられないと 娘が驚いていました

工事現場のなかをうろうろして やっと到着
ここは中欧の民族衣装が かなり数多く
多分 此処200年くらいの物が 実物展示されています
刺繍のレベルも素晴らしく眼福でした~
有料ですが写真取り放題


ブダペスト中央市場
中央市場の建物に入ってみました
中はとにかく広いです

縦にも広く(地下もあるそうです)

一階は野菜や加工肉

二階は土産物と軽食

地元のものを食べてみたかったんですが
意思の疎通の不備で こんな昼食に…超シンプル
ただ パンもソーセージも美味しいです
多分小麦からして 美味しいんだと思います
ハンガリーって食べ物の美味しいところだな♪


地元の買い物の人と 観光客が入り乱れてます
パプリカの粉を買ってみました


外国の乗り物は…
王宮の丘を降り 対岸のペスト地区へ

聖イシュトバーン大聖堂の横を通り


地下鉄に乗ります
まず窓口で 一日共通乗車券を買います
有人窓口で「ワンデイチケット!」で通じました
使用開始時間を 手書きで入れてくれます
moblog_fa9542c0.jpg
そして ホームへと下るのですが
このエレベーターがすごく長くて急で
とにかく速い!びっくりしました
オーバーに言うと 飛び乗る感覚で かなり怖いです
手すりにしがみついていたので 写真も撮れません
地下鉄も市内のバスも 運転がダイナミック
日本の交通機関って 本当に静かで丁寧なんだな~

着いたのは中央市場
…これが市場?




王宮へ
教会から 王宮の丘を歩いて
大統領官邸経由で隣の王宮の庭へ

伝説の鳥トゥルルの像 だそうです

今は美術館になっていて 只今シャガール展開催中

中庭には サヴォイア公オイゲン像
対トルコ戦の指導者だそうです 彼はフランス人ですが。


この一連の建物は この王宮の丘と呼ばれる所に集まっていて
各時代の王宮も様々に有ったため すぐ脇では遺跡も発掘中です


色んな側面が
土地柄此処には色んな文明の特徴がみられるそうです

オスマントルコ占領時のオリエンタルな図柄

いかにもヨーロッパという壁画

ステンドグラスの薔薇窓
この薔薇窓、第二次世界大戦時
建物は 爆撃で大きく破壊されたそうですが
その前に 取り外され地下に避難させたので
オリジナルが残ったとか


此処では…
また市内観光に戻ります
漁夫の砦隣 マチューシャ教会です

数々のハンガリー国王が 戴冠式を行った所
最後にここで戴冠したのが フランツ・ヨーゼフ一世とエリザベート
 
教会の正面入口上に リストも演奏したことのあるオルガン

反対側の正面祭壇に 聖母がまつられ

その祭壇に向かって左側が
エリザベート専用のバルコニーだったそうです
今パイプオルガンのあるところです

画像の階段を 彼女も上がったんでしょうか

今は彼女の彫像があるばかりですが


ツアーならでは
赤いハリネズミの看板は お土産屋さん
ここに早速入るとは ツアーならではですね


マチューシャ教会前の通りを東に50㍍くらい歩いたところにありました
お店のディスプレイが 中欧っぽく感じます
思ってたよりも 刺繍製品の質が良かったです
ブダペスト二日目
昨日は 夜景を鑑賞しつつ 宿に到着しただけなので
二日目と言っても ブダペスト観光ほぼ初日です

白い漁夫の砦には マジャールの部族の像が並んでいます


ドナウ川にかかる鎖橋も よく見えてました
(画像ではちょっとわかりにくいけど)

この国の初代国王 イシュトバーン一世像も
威風堂々とそびえています


ブダペスト夜景
ウィーンの空港から バスを飛ばしてハンガリーへ
着いたのは夜 夜景がきれいです
漁夫の砦

マーチャーシュ教会

くさり橋

国会議事堂

覚悟していたほどは寒くないです