プロフィール

mimi2

Author:mimi2
毎日針を持たぬ日はない 縫い物好き 
近頃はドールのコスチュームが中心
あ、舞台と音楽も大好き(HR歴30年!)

吉祥寺在住

最近のコメント

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

カレンダー

07 | 2009/08 | 09
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

最近の記事

カテゴリー

月別アーカイブ

最近のトラックバック

お針コ日記

お針コ日記
縫い物好きの 徒然なる日常
ブラッド・ブラザーズ 於 シアタークリエ
♪あ~らしも~怖くなぁい~  byエリザ

いえいえ 台風は怖いです
綱渡り観劇生活を送っている身には 尚更です
本日 武田・岡田組の千秋楽 見事 関東地方 台風直撃でした
(私が遭遇したのは 風の強い大雨、程度の天気でしたが)

クリエのこの公演は 3回目、来月別主演キャストを 一枚抑えてあります

楽日で 芝居は皆多少飛ばし気味でした
一幕後半 ミッキー エディ リンダの三人で
石投げで窓を割ろうとするところ
エディの 頑張ってツバ吐きの様子を見て
笑いが止まらなくなり 下を向いたままになってしまったミッキー(笑)

二幕 ますます飛ばした芝居で 二人で映画館に行った後
特にエディーの「おっぱい、おっぱい」の台詞が 
だいぶ 増えたような・・・ 笑
岡田さんの方が盛り上がって 武田さんが笑ってしまってました
一瞬 収拾が付かなくなるのかと思いましたよ~

客席の反応も 前回の観劇時とは段違い
多分 殆どがリピーターではなかろうか?
帰り ワンモア・ブラッドブラザースキャンペーンの受付
激混みでした~
実は 私もブラッドブラザーズ認定証ゲットしました これこれ 
20090831181235.jpg

終演後のご挨拶 完全武田メインでした
ご挨拶の中で 劇場の最後部で車椅子の住谷さんを紹介して
稽古場での 彼の功績
特に「子供達」の場面を 特に広げてくれたことを話し
「拍手をー」と言っていました
住谷さん 拍手の長い間 頭を下げたままでした
最後に この作品が 日本のミュージカルの定番の演目になって
僕も これからも半ズボンを履いて
「是非自分の代表作にしたい!」
拍手~~ 
長い間 上演を繰り返している作品らしく
本当に 無駄の無いミュージカルでした


テーマ:ミュージカル - ジャンル:学問・文化・芸術

ドリアン・グレイの肖像 於 世田谷パブリックシアター
20090830192154.jpg
好きな劇場 (内容も建物も) の公演
ドリアン・グレイの肖像
暗い19世紀ロンドンの街角風のセット
中央に二階建ての細い鉄製の橋

開演前に流れる音楽は ブリティッシュロック
ストーンズっぽいかな?
幕間の音楽は 開演前と打って変わって室内弦楽曲
曲名はわからないけど近代的な曲 ラヴェルかな?

美術監督は誰だろう 
パンフ買ってないので わからない
セットと照明とは シンプルながら 効果大
音響が特に印象的で 冒頭から何回か流れ 地鳴りのような響きが凄い

演出は かなり正攻法だと思う
つまり ひねりが殆どナイ
ただ 肖像画のモデルは若く美しいままで
絵がどんどん歳をとっていくという原作の設定が
舞台上では はっきり見えてきにくいんだよナー
原作を読んだことがある観客が多いのを折り込み済み?

全体的に 暗転が多いけど  テンボが良く
家具を 場面毎に片付けるスタッフが上着を着て正装なのが ちょっと面白い

ドリアン役は 誰でも出来るタイプのものではないけど
山本さんは上手くはまっている
いや とても上手く演じていると言うべきだろう
場面が進んでいくにつれ どんどんドリアンになって行く
共演の人が 上手いっと思ったら
あぁ この方が 加納幸和さんなんだ
以前から お名前は良く目にしていましたが
お芝居を観たのは 初めてでした
もう一人の主要な役の方 誰だろうと思ってたら
阿佐ヶ谷スパイダースの人なんだ 伊達暁さん

膨大な台詞のレトリックが楽しい
見応えのある舞台だった♪


ところで ヘドヴィグ再演なんだって♪


テーマ:観劇 - ジャンル:学問・文化・芸術

えらい目にあった
今日 ウチの入れ歯屋娘が 以前から楽しみにしていた
好きなバンドの 武道館ライブがあったんですが
本人 仕事の都合で 行けなくなってしまい
ツアーグッズだけでも欲しいと 泣きつかれ
母が 武道館まで お使いに行くことになりました

いつも買うのに2~30分はかかる と聞いていたのですが
九段下駅について 田安門の橋の上を見たら
既に5重の大行列

うそ~ 聞いていたハナシと違うと思いつつ
しょうがないので 列に加わり 炎天下
結局 グッズ購入だけに 2時間半並びました
それも ライブの開始時間が過ぎ 間に合わないからと 
2時間並んだ挙句 泣く泣く列を離れた人が 続出して
(カワイソウ) 
最後にやっと列が進んだ結果

あー 腰 痛い えらい目に会いました 笑
今度は 藤子ドールです
20090828194221.jpg
博多座公演の ル・サンク 買ってきました
何せ 昨日行ったシアタークリエは 
日比谷シャンテとつながってるからね
表紙の大空さん 美貌ですねー♪
やっぱり 舞台観たかった

で、ののすみドール 今度はどの衣裳を作ろっかな~
宝塚はビジュアルの資料が多くて 助かります
東宝エリザの時 写真が少なくて つくづく困ったんだから 
ピンクの着物 どっちにしょようかな
実は ヘッドのメイクは もう出来てます

ブラッド・ブラザーズ 於 シアタークリエ
クリエ 二回目の観劇です

よく見ると この舞台 袖幕が一切無く
客席のサイドブロックからは 袖の中が丸見えになっています
傾いた舞台は 近くでじっくり観察すると まぁ結構な角度
(開演前に 近寄ってじっくり見てきました)
ここでずっと芝居してたら 私だったら平衡感覚おかしくなりそう
…私は芝居しないから 全く関係アリマセンが 

双子の悲劇を描くのに一幕全部を七歳にしてしまう 潔さ
これが この作品の視点の素晴らしいところだと思います

しかし シンディって こんなに技巧派な役者だったっけ♪
一幕の演技力に 改めて驚きました スゴイ!
岡田さんの演技にも 同じく 驚きました
リピートして なお すごいナァと 思わせてくれました
でも この主演二人に比べ
他のキャストが いまいちリアルな子供に成りきれていなくて…
それだけ 難役なんだろうな
 
来月 別キャストでのチケも取ってあるんだけど
どう演じるのか、かなり興味深いです

カーテンコールで シンディが最後に出て来るんですね
主演舞台なんだなぁと改めて実感しました

テーマ:ミュージカル - ジャンル:学問・文化・芸術

またまた創刊号
新しい 地域情報誌の創刊号を めっけ♪
I 吉祥寺  公式HPはコチラ
それにしても なんという派手な表紙!
楳図先生は ほんとに良くこのボーダーシャツでお見かけします
珍しくないので 殆ど誰も振り向きません
20090826195140.jpg
「本邦初公開のお店情報・・・」とありますが
確かに 今まで余り紹介されてこなかったお店が沢山
私は お酒を飲まず 外食も少ないので
入ったことあるところ 一つもアリマセン

なるほど 裏祥寺って言葉も 面白い・・・

驚いた~
今朝の 緊急地震速報 驚きました~
最初 デモ放送かと思ったら ホントだったんですねー
私はドアを開け 息子はカーテンを閉め 
出来たのは それだけでした
なにか データの不具合で放送されたようでしたが
多少の予行演習になったんでは、と思います
ロンロン大改装
吉祥寺駅ビルのロンロン 
只今 改装売り尽くしSALE 第一弾を開催中
10/1から始まる 改装工事 
なんと 工事中 2Fと地下と それぞれ半分ずつ閉まるらしい
20090825195201.jpg
この画像の地図 上から 2F 1F 地下です
ずいぶん 大々的な工事なんだナ
一時閉店するお店が 半年後 戻ってくるかどうか
まだ未定なところ 完全撤退をきめたところ
いろいろだとか
半年後 随分変わっていそうです~


れぎんす話
昨日 往復700キロメートルを走り
と言っても 走っているのは私の足ではなく新幹線ですが
今日は なんだか ダルダル~
どうにもすっきりせず てもみんに行ってきました
歳やなぁ~~
さて 縫わねばならぬものが 待っている

ところで こないだ スパッツじゃなくて レギンス履いてたら
実家の母が それを見て
「あーあ 50にもなって レギンス履いて 

あれ その単語良く知ってるねーと聞いてみると
「子供の頃 レギンス履かされるのが 嫌だったのよねー
 オシャレじゃなくって」
母の子供の頃とは 戦前のハナシ
へぇ~ そんな昔からあったものなんだー
流行は繰り返すってヤツですね 文字通り


素通り・・・
本日 ドールイベントで こんなところに来ていますが
相変わらず 駅 素通りで 
海の見える倉庫街の会場に ドタドタと 走り込む~
20090823204607.jpg
帰りの新幹線で 富士山
ケータイカメラでも 結構撮れるもんです
20090823204558.jpg
ばたばたしたけど 一日楽しい時間を過ごしました♪


すでに 秋まつり
お盆を過ぎたばかりですが
サンロード商店街は すでに秋祭りの飾りつけ~
20090822172353.jpg
こんなのが沢山♪
20090822172345.jpg
提灯も並んでます
なんといっても 吉祥寺の秋祭りは一大イベントですので
すでに 神輿ルートの載った パンフレットも配布中
20090822172336.jpg

「雨が降る」というジンクスは 今年は如何に?
その男 NHKにて視聴
NHKの芸術劇場で放送された舞台中継
「その男」 池波正太郎・初舞台化作品だそうです
今年の5月に上演されたばかりなんですね
(たぶんその前に 東京でも上演があったはず)

大作です
舞台中継時間枠には収まらず
途中で 静止画像で あらすじ説明される場面が数箇所
なにせ 3幕 休憩2回を加え 3時間45分
ニナガワかいっ

でも 観ていて ちょっとだれてしまいました
これを劇場で4時間近く観るのは ちょっとつらいかも
池波作品の 流れる大河のような話の進み方が
ともすれば 単調な印象になる
脚本もだけど 演出でもう少しメリハリが欲しいと感じました

演出誰かとみてみたら ラサール石井さんだ
コメディの演出をしてるのは知ってましたが
こういう 文芸大作は得意じゃないんじゃないかと・・・
着られる子 着せられない母
20090820200635.jpg
出かけるというので 慌てて撮った画像
白とびしてるわ 余計な物が沢山写ってるわ・・・
本日夏休み中な 入れ歯屋娘
浴衣でお出かけしてました

ちなみに衣裳好きなコイツは 自分で着られます
おばあちゃんから習って 毎年着てたので
高校生の時には 自分で着付けてました

同じ衣裳好きでも 自分の着る物に興味の無い母は
浴衣を着ることも 着せることもでません~

ドッタラ ドッタラ
本日はヤマハの日
いつもは先生の趣味で
無駄に ややこしいラテンなんかを叩いていて
なかなか上手く出来ないのは 
リズムが複雑なせいだ~と 思っていたのですが
今日のテキストは 珍しく ブルースロック
とーーーっても シンプルなリズムを 延々叩き

自分の出す音が もたっているのが白日の下・・・
簡単なリズムが もたもたしてるの
ものすごーく かっこ悪い
ホントに 上手くならないナァ


春野寿美礼コンサート 男と女 於 青山劇場
20090818195727.jpg
年に1~2公演のコンサートと
年に1本のミュージカル
ファンにとっては これが 春野さんの
理想的な音楽活動の形かもしれない

残暑の青山劇場は
相変わらず入場に手間取る会場です
なんとかならない?

開演が5分押して14時05分に始まり
終演は初日特別アンコール曲2曲があって 16時33分でした

地下のグッズ売場は長蛇の列で 近寄れない~
以下 少々コンサート内容書きました 
これから行く人は ご注意!

■ 続きを読む。 ■
夜は短し歩けよ乙女 wowowにて視聴
wowowの 文芸×演劇コラボシリーズ ラスト1本
録画を観る機会を 今日まで逃していました
本屋で原作を見かけたときも ちょっと気になってたんです
夜は短し 歩けよ 乙女

ファンタジーですよね とても演劇的な
芝居には いろんなタイプがあるけれど
これはまさに 劇場で観なければイケナイもの でした
セットや照明・音響なんかで 
空想の世界をリアルに作り上げているので
リビングのソファーで 細切れに見ても
ちっとも 作品の中に入っていけず モッタイナイ
舞台上に 電飾の市電が登場する場面なんて
客席に居たら どのくらいドキドキすることか~

あー劇場で観たかった・・・


ブラッドブラザーズ 於 シアタークリエ
開演前 客席に流れるのは 弦楽四重奏のビートルズ
妙な遠近感の出ている 八百屋舞台
セットのイメージはイギリスの地方都市
上手の二階建てはリッチな白い石造り、
下手の平屋は屋根板のくずれかけたレンガ 
と、いう わかりやすい美術
舞台上 上手にオケが6人

「ロンドンに25年間愛されたミュージカル・・・」
と、チラシにあったけど 古典とか 古いとかは感じなかった
ロングランするだけの内容のある)作品だと言うことだろう

双子の物語で 1幕目全部が 
主人公二人は7歳のままなんだけど
結局ラストまで見ると 社会の階級差とか
不景気の失業とか 社会構造の問題とか
そういうものが あぶりだされる仕組みは 見事だと思う

■ 続きを読む。 ■

テーマ:観劇 - ジャンル:学問・文化・芸術

よく焼ける・・・
近年 色々でているUV衣料や
紫外線99%カットとかいう銀色の日傘や
いろいろ 気にして使っているんですが
日に日に順調に 日焼けで黒くなっています  
えぇ体質的に メラニンを大量に作っちゃうほうらしく
健康的って歳でもないんですけどね
あぁ シミが怖い・・・

湿度・・・
今年の夏は 暑くならないと思ってましたが
流石に ここ二、三日は 蒸しますねー
ウチの中に居ても 湿度を感じます
そのせいか 思考も滞りがち

えーっと 今日はブログに何書こうかと思ってたんだっけ?


わっふぅ!
こないだの帝劇観劇の前に
所用で 銀座をうろうろしてました

そしたら 面白いお店に遭遇
Disney+WA-Qu
「ディズニーの魔法、京都の技法。奇跡の競演」

9/5まで期間限定ショップが開いている
GINZA Gallery Houseに 出くわしたわけです

中に入ってみてびっくり
和風のディズニーグッズはTDLなんかにも沢山ありますが
それらとは クオリティが全然違う
京都の伝統工芸の老舗が 本気で作ると
ディズニーグッズも こうなるのか、と言う感じです

・・・見るだけで でてきました
本気で作ってるからこその お値段・・・

真っ白~
吉祥寺駅前商店街 ダイヤ街
アーケード工事が終わったと思ったら
今度は足元が またまた工事
20090812205138.jpg
敷石の張替えですね
それにしても 真っ白♪
20090812205129.jpg
天井(アーケード)も 光の透過性の高い素材になり
床(歩道)も 白い石になり
ダイヤ街 以前より めちゃくちゃ明るくなりました

ごはんカフェ
一昨日の帝劇マチネ観劇で 珍しくランチ楽しみました
(いつもは ロビーでおむすび派)
帝劇並びの フォーラム1階 
ごはんミュージアム併設の ごはんカフェ
20090811194357.jpg

1000円前後で ちょっと手のかかったカフェ飯が気軽に食べられ
なかなか ヒットでした
ごはんミュージアムも のぞいてみました
お米の化粧品まであって 面白い♪
20090811194407.jpg




マネーロード 後編
先日ダウンロードした物を やっと今日聴きました

舞台中継の録画と同じく
録るのはすぐでも 鑑賞するのは長時間
集中したいから なかなか手を付けられない

困ったことが一つ
前編を聴いてから 時間が経っているので
細かいシチュエーションを 忘れている
なにせ その間に いろんな芝居沢山観てるし 

後編を聴き始めて 記憶がちょっとずつ戻ってくるのを待つ始末
そのせいか 後編の展開に いまいち入り込めない
も一度 前編から 聴きなおさないと・・・

興味深い作品であることは 確か
(シンディの声の良さも 演技力もね♪)
ダンス オブ ヴァンパイア 於 帝国劇場
2009年版 2回目の観劇です
上演回数を重ねて 良い風にこなれてきた感じです
ストーリーの行方なんか 細かく考えず
素直に楽しめば これはなかなかの 娯楽大作です
特にパワーアップしていたのが ヘルベルト吉野さんでした♪

終演後はトークショーがありました
詳しくは 公式ブログに
こういうの はじめて見ました
リピーターには 楽しいイベントですね
ヘルベルトへの質問 「お母さんは?」には
「僕は 一人ぼっちだった時に伯爵様が拾ってくださって
 カプッとしてくれたんです」
との事でした

ロビーの写真が話題になっていたので 撮って見ました

■ 続きを読む。 ■

テーマ:ミュージカル - ジャンル:学問・文化・芸術

鳥の画家
20090808192427.jpg
吉祥寺美術館で 今日から上村淳之展開催です
ー唳禽(れいきん)を描くー がサブタイトル

好きな画家さんなので 早速行ってきました
この美術館は  超狭い あまり広くないので
一点ずつ ゆっくり見ることが出来ます
とても 静かな世界が 絵の中にどこまでも広がっていて
そして 何故か音が聞こえてくるような気がします

風の音 葉の揺れる音 雪の降る音
そしてもちろん 鳥の鳴き声

市立の施設のため なんと入館料100円
気軽に通えます♪
 
タイトルなし
20090807171351.jpg
紅茶も好きですが ペットボトルの紅茶飲料も好きです
伊藤園から なんかまた新しいのがでましたね
TEA'S TEA
こういう果汁+紅茶ドリンクは
紅茶の香りと言うよりも しつこくない甘さが良いのかもしれない
さっぱりオレンジジュースって感じもしますが 好みです


オシャレ系糠漬け?
20090806203625.jpg
行列で有名な 肉のサトウのすぐそば
新しく キレイなお店が出来ていました
良くデザインされてるなーと のぞいたら
ぬかづけ店
このごろ こういうお店にいるのは オジサンじゃなくて 
ちょっと格好いい系オニイサンなことが 多いなぁ

茄子買ってきました♪
私じゃなかなか こういう鮮やかな紫色にあがりません

博多は やっぱり ちょっと遠い
宝塚宙組博多座公演
「大江山花伝/Apasionado(アパショナード)!!Ⅱ」

初日が明けて 三日目
私のヅカ友の皆さんから
「博多行かないの?」「もちろん行くんでしょ?」
などの有り難い御言葉を 沢山いただきましたが

・・・残念ながら 今の私にとって 博多はちょっと遠い・・・

今月中に 日比谷のキャトル
公演パンフレットと ル・サンク特別宙組公演版を入手して
ののすみちゃんドールを作る予定です

どうせやるなら ポスター版の衣裳ではなく
実際に 公演で着た衣裳のドールにしたいので

完成は 9月に入ってからになりそうです

屋根の上のピンクの豚
20090804194330.jpg
新しい号が出てました♪
吉之助の「都市伝説」が とても怖いですっ

ところで 本日 ハモニカ横丁で 豚くん発見!
20090804194339.jpg
この画像の まん中に 実物大がいました

20090804194347.jpg
屋根の上で 別にヴァイオリンは 弾いておりませんでした


涙が止まらない・・・
とても悲しいことがあった・・・のではありません

素晴らしい作品に感動した・・・のでもありません


■ 続きを読む。 ■